ワイモバイルのキャンペーンで最大限おトクに契約する

ワイモバイルキャンペーン 格安SIM
ワイモバイル
この記事は約4分で読めます。

どうも、格安SIMはキャンペーンがコロコロ変わるので落ち着いてほしいべこ(@bekorog)です。

前回は、こちらの記事でワイモバイルについて詳しくご紹介しました。

今回は

ワイモバイルをオトクに契約する方法

をご紹介していきます。

現在開催中のキャンペーンはこちら

  1. 3,000円相当のPayPayがもらえる「どこでももらえる特典 」キャンペーンにエントリーする。(事前エントリー必須)
  2. 5,555円相当のPayPayがもらえる「5のつく日がおトク」キャンペーンページからSIMのみ契約に申し込む。

この記事は、SIMのみの契約を前提としてお話しています。

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ワイモバイルのキャンペーンの詳細

契約はネットがおトク

ワイモバイルを契約する方法は大きく分けて2つあります。

  1. 実際の店舗で申し込む方法
  2. オンラインストアから申し込む方法

2の場合は、事務手数料の3,000円が無料になったり、5のつく日の申し込みでPayPayがもらえたり特典が多めです。

そして1の場合は、店舗独自のキャンペーンをやっていたりします。

ただ、売れ残った型落ちのスマホを「今なら0円!」みたいに在庫処分していたり、ノルマのために色々なオプションを勧められたり

自分でオトク度がしっかりわかる方以外は、ネットから申し込みをするのがオススメです。

新キャンペーン「どこでももらえる特典」

2019年12月23日からワイモバイルのキャンペーンが少し変わり、どこでももらえる特典というのがスタートしました

こちらは、申し込み前にキャンペーンページからエントリーしておくことで、3,000円相当のPayPayを貰うことができます。

このキャンペーンは、店舗で申し込みたい方でも受け取ることができます。

ソフトバンク以外からワイモバイルに乗り換える

  1. 3,000円相当のPayPayがもらえる「どこでももらえる特典 」キャンペーンにエントリーする。(事前エントリー必須)
  2. 5,555円相当のPayPayがもらえる「5のつく日がおトク」キャンペーンページからSIMのみ契約を申し込む。

ソフトバンク以外からのりかえをする方は、5のつく日に申し込むのがオトクです。

キャンペーンで5,555円相当のPayPayを貰うことができ、更に先ほどの「どこでももらえる特典」と併用することもできます。

1つだけ注意したいのは、もらえるPayPayが付与から60日間が有効期限となっていること。

ワイモバイルの支払い方法に、PayPayを設定することもできますので、使う予定がない方はこの方法で使い切りましょう。

もちろん、Yahoo!ショッピングやPayPayモール、街のPayPay加盟店で利用しても構いません。

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える場合、冒頭でご紹介した5のつく日の特典を貰うことができません。

なので、少しオトク度は下がってしまいますが、契約事務手数料3,300円(税込み)が無料になるY!mobileオンラインストアから申し込みをしましょう。

どこでももらえる特典の3,000円相当PayPayは、ソフトバンクの方でももらうことができます。

スマホはあまりオススメではない

ワイモバイルで販売されているスマホはあまりオススメではありません。

全体的にスペックやカメラ性能があまり高くないので、電話とSNSが使えれば良い、という方向けです。

なので、ワイモバイルではSIMのみを契約し、スマホはAmazonや楽天で購入するのがオススメです。

2019年時点で僕が最もオススメしているスマホはこちら。

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ワイモバイルのキャンペーンまとめ

  1. 3,000円相当のPayPayがもらえる「どこでももらえる特典 」キャンペーンにエントリーする。(事前エントリー必須)
  2. 5,555円相当のPayPayがもらえる「5のつく日がおトク」キャンペーンページからSIMのみ契約を申し込む。
  3. スマホ本体は自分で用意する。

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